誰でもわかるバッテリー入門

ちょっと専門的なお話になりますが玉掛け作業の主な注意事項および作業手順についてご説明します。

 

荷物にふさわしい吊具(切断荷重に安全を見込む)を選定してまずは用意をしてください。
そして荷物の重量や重心を勘案して吊具の掛ける位置などを検討します。

 

実際につり上げる前に、使うワイヤーなどの用具に損傷がないか確認するようにしてください。
そしてクレーン運転手との合図を確認してから、それに従ってクレーンなどを手信号とホイッスル吹鳴により誘導します。
荷物を吊り上げることが出来たら、地切り(荷物が地面を離れたところ)した段階でクレーンを停止し、フックにかかった状態や傾きなどを確認するようにしましょう。

 

これは最も大事なことですが周りに人が居ないか確認してください。また必要であれば人払いも行う必要があります。
最後に荷物を目的地へ誘導して完了となります。



【工事系情報】玉掛け作業の手順と注意事項ブログ:2018-10-15

今日は久々に筆が進みそうです。


消費するカロリーが、
食べ物を食べることによる摂取カロリーを超えれば、
今からだに溜まっている脂肪分を使って、エネルギーを作るわけですから、
痩せるに決まっている!

おそらくこの減量のメカニズムは、
皆さんは既にご存知ですよね?

ところが、頭ではわかっていても、
実際に実行することはなかなか難しい…

そこには、
「減量したい!」という気持ちを上回る
「何か」があるのではないでしょうか?

例えば…
甘いもの好きの人の目の前にショートケーキが出されれば、
減量していても、
どうしても手が伸びてしまうのでは?

減量って、
目の前に先ほどのショートケーキみたいに、
ニンジンがぶら下がっていないことが多いんですよね。

ですから、
減量に成功した場合のイメージがしにくいんです!

もともと私たちには、食欲があります。
視覚とこの食欲が直結してしまうから、
減量中でも、
「いけない」とは思いつつも、食べてしまうわけです。

減量をしようと思ったきっかけには、
「元の体型に戻したいから」とか
「着たい服を着られるようになりたいから」とか…
いろんな理由があるはずです。

そのことをイメージするようなものを
目の前に飾ってみてはいかがでしょうか?

例えば、
昔の戻りたい時代の写真を張り付ける
もしくは、着たい洋服を入らなくても購入して、目の前に飾る…
こうすることで、「どうしても痩せたい!」という気持ちを高めてみましょう。

減量はカロリーコントロールが上手くいけば、
気持ちで負けてしまうことがない限り、確実に痩せることができるんです!
ですから、気持ちのコントロールも忘れないようにしましょう!

とっぴんぱらりのぷう