誰でもわかるバッテリー入門

カーエアコンには現在2種類のガスが使用されています。
それらのガスをR12、そしてR134というふうに呼ばれています。

 

しかしR12の生産が中止されてしまいました。
それはフロンガスによるオゾン層破壊で地球温暖化をすすめてしまうためです。
製造が中止されてしまったものの、販売はまだ続行しています。
しかしその値段は・・・と考えるだけでぞっとしてしまいますよね。
カーエアコンの故障ってよくあることですから、私には関係ないという考えは禁物です。

 

それならR12からR134に変えればいいじゃないか、と思われる方もいらっしゃるでしょう。
そうなんです、しかしそれが簡単にできればこのエアコンガスの問題も問題じゃなくなるんですよね。
またインターネットなどで、間違った情報も流れているようです。
例えばR12とR134を混ぜて使っても大丈夫といったようなものです。
簡単に考えて違ったタイプのガスを混合させるとは、なんだか怖いですよね。
ですからこれは絶対にやってはいけません。

 

確かに値段が高くなってしまっているR12ですが、実はR134よりも冷え方が強いのです。
フロンガスを使用しているものの、こういった利点があるわけです。
ですから今から焦らず、少しずつR134への交換も視野にいれていく程度でいいのではないでしょうか。





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【工事系情報】エアコンガスの種類ブログ:2018-6-23

基礎代謝量が高いとダイエットに有利なんですが、
体温、つまり平熱を上げると基礎代謝量が上がります。

体温が高いということは、
体がエネルギーを燃やして、熱を作っているということになりますから、
何もしないでも消費されるカロリーが高いことになるわけです。

ちなみに
体温が1℃上がるだけで、
基礎代謝量は約12%もアップすると言われています。

体温を上げることは、基礎代謝量を上げるため、
ダイエットを成功させるためにとても大切なことなんですね。

読者様は夏場、
クーラーをつけっぱなしにしてはいませんか?
冬場には、ホットカーペットやヒーターに頼ってばかりいませんか?

室温を高くしすぎると、体が自分で熱を作ろうとしないので、
体温が低くなってしまう傾向があります。

基礎代謝量を上げるには
冷暖房を使いすぎないようにすることも大事なポイントなんです。

また食べる事にも体温を上げる単純なコツがあります。
食品には、体を温める食品と、体を冷やす食品があります。

温める食品は根菜などが代表的ですよね。
暑い時期に旬な食品は冷やす作用、
寒い時期に旬な食品は温める作用があることは、
読者様ご存じですよね?

でも、
体を冷やす食品を
摂ってはいけないということではありません。

組み合わせを意識して、
体を冷やす食品だけをとらないようにしましょう。

調理法も関係してきます。

例えば、
うどんがいくら体を冷やす食品だといっても、
温かいうどんを食べれば体は温まります。

そんな簡単な方法で、体温もあがりやすくなるんですね。

あくまで、
連日の適度な運動の効果を高めるためのものですから、
エアコンを使わずに温かいものだけを食べれば
痩せるということではありませんよ!

―地球滅亡まであと427日―